カラオケJOYSOUND Wii 特典 カラオケの素 伸びとツヤとハリの歌声が!「プロボイス 不思議なタブレット」付き

カラオケJOYSOUND Wii 特典 カラオケの素 伸びとツヤとハリの歌声が!「プロボイス 不思議なタブレット」付き
販売店: 価格  ¥ 6,090円
メーカー:ハドソン


この商品に対する消費者のコメント
使い勝手の悪さで大きく減点です
家庭でカラオケができるという事で、それ自体は楽しいのですが、検索機能や使い勝手の悪さには辟易します。 特にひどいのは「番組検索」機能。 「あ行」「か行」…といった単位でまとめてあるため、目的の番組に辿りつくために馬鹿みたいに何十ものページをめくっていかないといけません。 例えば「交響詩篇エウレカセブン」の曲をまとめて歌おうとすると、ジャンル・アニメの「か行」で検索する事になるのですが、300くらいの番組がヒットし、一画面に表示される番組名はたった4つのため、「交響詩篇エウレカセブン」の箇所に辿りつくまでになんと71ページ(!!)もページをめくっていかないといけません。 また、番組や曲名・歌手名は全角の場合は先頭の5文字までしか表示されず、例えば仮面ライダーシリーズなどは、いずれも「仮面ライダ」とまでしか表示されず、どれがどれやらはぱっと見わかりません。(機動戦士ガンダムシリーズなども同様) カーソルをあわせた箇所『だけ』番組名が左にゆっくりとシフトしていって、ようやく番組名をフルに拝めるという超アホな仕様です。 番組検索だけでなく、歌手検索でも曲数が多い歌手などは、やっぱり何十ものページをえんえんとめくらされるはめになります。 一応家族で遊ぶ場合は、他の人が歌ってる間も検索できるのですが、それをやると画面が縮小表示され、特殊なルビを使ってる曲などはルビが潰れて読めません。 お気に入りの曲をあらかじめ登録しておけば多少は手間を省けるかと思いきや、登録できるのは1キャラたった20曲までで、はっきりいって役に立ちません。 長く使うであろうソフトなのに、まるで素人が作ったみたいにひどく使い勝手の悪いインターフェイスになっているのには残念と言わざるをえないです。 (英語の歌手や曲名をひらがなで検索させたりするのもねぇ…)

マイクがしょぼいという人は音量を上げて
マイクがしょぼいという人がたくさんいますが、いつもゲームをしているときの音量では、物足りないのは当然かと思います。他の家庭用カラオケでも、これは同じです。マイクのせいではありません。 カラオケボックスぐらいのパワーを期待しているなら、テレビの音量をいつもの5、6倍に上げないとダメですよ。良いスピーカーに繋ぐともっと良いです。 あと、遅延うんぬんと言っている人は、パッケージにも書かれていますが最近のテレビでは映像信号を内部的にいろいろと処理している為、映像が遅れるのです。それに併せて音声も遅らせています。これを防ぐには、テレビに「ゲームモード」があればそれを使うか、なければ他のスピーカー(外部入力があるラジカセなど)に繋ぐと良いと思います。 うちの環境では遅延もなく、テレビのスピーカーから出していますが少しボリュームを上げただけで充分手ごたえのある音響が得られました。曲数も多いし大満足です。 ただ、他の方も書いてらっしゃるようにユーザーインタフェースがこなれておらず、これは改善の余地があると思います。まぁ、カラオケをするというだけに絞れば、ギリギリ及第点ですね。来年リリースされるWiiウェア版+専用マイク(3000円)の方がお得かもしれません。

満足度は高いです
他のレビューでは、マイクの音が遅れる、選曲がしにくいなどとありますが、 我が家では全く問題にならず楽しめています。 自宅でほぼカラオケボックスと同じ体験ができ、 家族でカラオケボックスに行くのを2回我慢すれば 買える値段なので、コストパフォーマンスも高いです。 知人とカラオケボックスに行く前の練習用としても最適です。

それなりに良いと
一昔前の自宅カラオケと比べるとこの価格でも良いと思いますが マイクの音量などの微調整が… 曲の選びにくさも… 少し気になりますが 小さい子供がいて、カラオケに行くとお酒を飲みたい私なので(旦那も) ビール飲みながら帰る時の事を考えずに楽しめました。 まだ一度しか使用してないんですが、タブレットの使用で声が良くなる気はしないんですが なんだか懐かしい味です。なんだろう?思いだせな〜い

やはり家でカラオケルームを再現というのはむずかしい
なかなか楽しい製品で、よく出来ていると思います。 みなさんが指摘されているように、曲の検索がもっと便利にならないかなと。 それと、これはこの商品の問題ではなく、家でカラオケというのは意外にむずかしいですね。音量の問題もあるし、やってみるとけっこう恥ずかしい。やはり、カラオケボックスという非日常的空間だからこそ、思いっきり歌えるということだとわかりました。

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